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かがくボーイ

Evernoteで画像・音声メモを検索結果に反映させる

メモを取る時はテキストフォーマットを最優先に考えます。理由は情報を記録した後の利便性が圧倒的に優れているからです。

基本的にテキスト以外はキーワード検索に引っ掛かりません。これがテキスト以外の情報がテキストに劣る最大のデメリットだと思います。以前、わざわざ(何となく)音声で「○○をやる」などと呟いてみたり、アイデアを吹き込んだとことろで、それらのメモが活きた試しがありません。
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Windows版Evernoteクライアントの音声メモ機能の使い方

Evernoteクライアントで音声の直接録音が可能になったのでレビューします。
音声メモとしては必要にして十分な機能を持っています。録音した音質はかなり低いのですが、その分ファイルが軽いのでEvernoteの月間最大容量にも負担になりません­。
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技術的な不具合が発生しています 実際Twitterってよく落ちるわ


Twitterってちょくちょく落ちますよね。地震と一緒で随分と慣れてしまいましたが,,,。無料だからあまり強くは言えないけど、改善して欲しいなといつも思ってます。

「今」を発信出来るツールなので、突然落ちてしまうと発信出来ないことが少しだけストレスになっている自分。ツイートしたい内容をメモっておこう。

ウィジェットの中も空っぽになるんだな。

家が仕事場の私が節電について考えてみた。

*pomeraを使えば結構節電になるのでは、という単純な考えから出発した記事です。結果から言うとpomeraで節電!とか家で仕事する人なりにいろいろ考えてみましたがそんな甘い話ではありませんでした。

さて、震災、原発関連で今年は待ったなしの節電モード一色です。家で仕事をする自分には何が出来るのかを考えております。
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【またやっちまった】pomeraのファイルを誤って削除

【再現】ポメラのファイル削除で地獄を見た瞬間

またやってしまいました。pomeraのSDカードに保存したファイルをうっかり削除してしまいました。

今回で2回目です。
前回はこの様なミスでファイル復活ソフトでなんとか復旧させました。
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ガジェット好きは一安心eneloop(エネループ)の販売継続


asahi.com(朝日新聞社):エネループ、販売継続へ パナソニック、計画停電で増産


EVOLTAなんて使いたくない!というガジェット好きにはありがたいお知らせでした。三洋電機がPanasonicに完全子会社化され、嫌ーな予感がしていた方も多かったと思います。
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Windows版Evernoteクライアントが4.3にバージョンアップ


Windows版Evernoteクライアントが4.3にバージョンアップされました。
一見すると、インターフェースも少しだけ変わっている様です。
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ポメラユーザーからみた、物書きガジェットとしてのLifeTouchNOTEをチェック


「ふん!超欲しくなってきた!」というポメラユーザーも多いのではないでしょうか?NECから発売されたAndroidOS搭載のスマートブックです。少なくとも2010年に発売されたdynabook AZの購入を見送っていた人は「ようやう来たか」といったところでしょうか。

LifeTouchNOTEのルックスを観た時、ポメラ意識してんじゃん!サイズとか、キーボードとか、とポメラ初の競合製品とも言える製品にここ数週間心を揺さぶられてきました。pomeraの様に決して書く事が専用ではないマシンですが、実際ポメラユーザーが使ってみて今より良い執筆環境が手に入るのか、という部分を店頭による実機とカタログ上でリサーチしてみました。

実物大のカタログとポメラを比較。キーボードのサイズと良い...ポメラユーザーの物欲を刺激してくれます。

ポメラユーザーから見たLifeTouchNOTEをチェック


ファイル管理
pomeraのファイルによる制限に対してストレスを抱えるユーザーも多いと思います。私の使用しているpomeraDM10ではフォルダの階層構造を作る事が出来ないことで目的のファイルを探すのは大変ですし、1ファイルの文字数は約8000字。ファイルが増えるほど窮屈な思いをします。この点、LifeTouchNOTEはPCと同様、フォルダの階層やファイル名に制限はありませんので非常に快適です。

視認性
LifeTouchNOTEは7インチ800×480LED液晶を使用。pomeraは4インチの640×480です。画面サイズが大きいに越した事はないと思うので、LifeTouchNOTEが圧倒的に良か、といえばpomeraユーザーにとって実はそうでもない。

ここは思い切り好みの問題ですが、pomeraの液晶は自己発光しない為、暗い所では使用出来ません。落ち着いた雰囲気で執筆したいから、照明を少し落として使う...といったカッコイイ使い方も出来ません。

しかしながらpomeraの液晶は、自己発光しない故に目に優しく、長時間使っていても全く目に負担が掛からないというメリットがあります(俺比)この点は恐らく
pomera以外のハードウェアでは得られない部分ではないでしょうか。

pomeraの液晶は狭いし白黒、テキストしか表示出来ませんが書く事を目的とした液晶としたら非常にメリットは大きいです。

重量
LifeTouchNOTEの本体重量は約699g、pomeraが約370gですので比べると約倍となるわけですが、LifeTouchNOTEをモバイルPCとして持ち歩く場合は通常のPCよりも遥かに軽いはずです。一般的なネットブックでも1kg前後あります。

しかしながら倍の差には変わりありません。持ち運んで、キーボードで書く為のマシンとして考えて場合、pomeraの方がずっと小さく、軽いので持ち歩きやすいです。倍の重量でAndroid関連の恩恵を受けるか否かで選択が変わると思います。

PCとの連携
データを移行する場合、pomeraの場合は2通りの連携方法があり、USBで直接接続し、リムーバブルストレージとして認識する方法、そしてMicroSDを抜き出してPC側のリーダーを通してコピーする方法があります。

これに加えて、LifeTouchNOTEのデータ共有はオンラインを利用出来るため、EverNoteやGoogleドキュメント、Gmailなどに転送する事が出来ます。

物理的に接続するのがつい面倒になってバックアップやデータの転送がつい後回しになってしまう人には大きなメリットと言えます。

バッテリー
pomeraDM10では、約20時間となります。1日3時間使用しても充電せずに7日間弱持つ計算です。しかも単4電池を利用出来ますのでeneloopを使えば充電待ちの時間無しで利用出来ます。小型のPCではなかなか真似出来ないし、この点を評価してpomeraを購入した方って結構多いと思います。

バッテリーの残量を気にするの結構なストレスになります。

対してLifeTouchNOTEは、ホームページ閲覧時は最長9時間となっています。テキスト入力時という項目が無いのすが(さすがに)、9時間とはかなり驚きです。1日3時間使用しても3日間充電しなくてもOK。かなりヘビーユーザーでも毎日充電すれば外出時にバッテリー切れで困ることは無いのではないでしょうか。

確かにpomeraの方がバッテリーの持ちはずっと良いですが、LifeTouchNOTEでもバッテリーによるストレスフリーな環境が実現出来るレベルだと思います。

価格
最後に価格です。pomeraもラインナップが増えて価格も様々なのですが、執筆時の価格をAmazonでチェックしてみました。
初代ののDM10が約13000円、最上位機種のDM20が約24000円、廉価版のDM5が約11000円となっています。

どの機種も発売してから大分月日が経っているので底値となって落ち着いたかな、といった感じです。pomeraと同じ様なコンセプトのマシンが他に無く、競合が無いに等しいことから、比較は非常に難しいです。

一方LifeTouchNOTEの安いモデルNA70W/1Aで40000円位。


pomeraと比べると大きな価格差となりますが、この部分はpomeraユーザーから見ると、LifeTouchNOTEは書く機能だけに留まらず、Android2.2を搭載し、インターネットや沢山のアプリを扱える故の付加価値として受け止める事が出来れば、購入に一歩近づけるかもしれません。

以上がpomeraユーザー視点から観たLifeTouchNOTEのチェックポイントです。


いまどきの外付けハードディスクの省スペース化、静音設計がすごい

一ヶ月程前に、仕事用ハードディスクの調子が悪くなり、慌てて家電量販店に買いに行きました。

購入したのはアイオーデータの外付けハードディスク500GB。箱から空けてそのコンパクトさにも驚きましたが、さらに驚愕したのは徹底した静音設計になったいる点です。
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ポメラで単語登録をする(動画も)


取説を見れば一発で判る事なのですが、私的ログと併せて、単語登録を使った事のない方に向けて簡単に解説します。
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